11月, 2014年

【JFS】鋳造ジャーナル11月号 目次

2014-11-26

◇表紙・カバーストーリー

国指定重要文化財・太宰治記念館「斜陽館」(青森県五所川原市金木町)

 

◇東西南北

国際鋳造フォーラム2014参加報告(2)IFF参加及びBDGとの意見交換 日本鋳造協会 会長 木村博彦

 

◇技術論文

・「生型砂処理設備の高度化、及びIT化」新東工業(株)

・「アルミ合金の溶湯性状判定による省エネ、不良低減、コスト削減」(株)ナカヤマ

 

◇協会ニュース

・2014年度 東海支部地区外工場見学会

・2014年度 秋季大会講演会&懇親会

・モノづくりマッチング・3D/造形技術展

・2014年9月分 銑鉄鋳物製造業の景況調査結果

 

◇素形材探訪

素形材産業室の紹介&NEDO田中所長

 

◇東西南北

・日本-タイ商談会2014

・第61回ICI技術会議及びEXPOに参加して

 

◇お知らせ

創立10周年記念式典開催の案内

【JFS】平成26年9月分生産統計でました

2014-11-18

平成26年9月分の生産統計を掲載しました。

【JFS】4団体共催セミナー開催のご案内

2014-11-12
平成26年度4団体共催セミナー「コスト低減を追求したものづくりの視点-切削加工編-」を12月16日(火)に東京、2月26日(木)に名古屋で開催いたします。
 
是非ともご参加くださいますようご案内申し上げます。
 
 
コスト低減を追求したものづくりの視点 - 切削加工編 -

【中企庁】原材料・エネルギーコスト増加分の適正な価格転嫁など下請取引の適正化を要請する文書を発出について

2014-11-07

中小企業庁では、今般の原材料・エネルギーコストの上昇が下請事業者をはじめとした中小企業・小規模事業者の収益を強く圧迫していることに加え、これから年末にかけての金融繁忙期を迎えるに当たり、下請事業者の資金繰り等について一層厳しさを増すことが懸念し、経済産業大臣及び公正取引委員会委員長の連名で、親事業者代表者及び事業者団体代表者に対して、原材料・エネルギーコスト増加分の適正な価格転嫁、年末の金融繁忙期の資金繰りへの配慮など、下請取引の適正化を要請する文書を本日付で発出しました。
先に10月3日付でも「原材料・エネルギーコスト増の影響を受ける下請事業者に対する配慮について」の通達は発出されています。本要請文書と併せてご活用ください。なお、内容につきましては以下のURLをご参照ください。なお、当協会宛てに届いた公印入り文書(1枚目のみ)併せて掲載します。

中小企業庁ホームページ
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/2014/141031shitauke.htm
公印入り文書

 

〒105-0011 東京都港区芝公園 3-5-8 機械振興会館 501号室 TEL:03-3432-2991  FAX:03-3433-7498  ≫アクセスMAP
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